営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 511億4900万
- 2019年12月31日 -30.84%
- 353億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2020/02/10 12:55
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△13,899百万円には、セグメント間取引消去2,875百万円及び配賦不
能営業費用△17,117百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等
であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 12:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、製造業を中心に輸出の弱さが増しており、海外情勢や消費税率引上げ後の消費者マインドの動向に不安が見られました。しかし、設備投資の増加や雇用・所得環境の改善傾向が続く中、各種政策の効果もあり、全体としては緩やかな回復基調を維持しました。世界経済は、米国を中心として欧米では景気回復が続く一方で、長引く米中貿易摩擦や英国の欧州連合離脱問題等を背景に、中国及び一部アジア地域において経済に減速感が見られ、依然として不透明な状況が続いています。2020/02/10 12:55
このような環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は557,595百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は35,377百万円(前年同期比30.8%減)、そして経常利益は35,369百万円(前年同期比31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,865百万円(前年同期比34.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。