営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 110億5900万
- 2020年6月30日 -99.31%
- 7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△6,853百万円には、セグメント間取引消去1,026百万円及び配賦不能営業費用△7,994百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。2020/08/07 13:31
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品の製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△2,096百万円には、セグメント間取引消去1,877百万円及び配賦不能営業費用△4,079百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 13:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症が拡大する中、緊急事態宣言による外出自粛や事業者への営業自粛要請により、個人消費の大幅な落ち込みに加えて輸出や企業収益が急速に減少し、大きな減速を余儀なくされました。世界経済は、同感染症の世界的蔓延により各地で厳格な抑止措置が取られ、各国の経済活動が大幅に縮小しました。足元では中国をはじめとして経済活動持ち直しの動きがみられるものの、先の見通しが非常に難しい未曾有の事態となっており、極めて厳しい状況が続くと見込まれます。2020/08/07 13:31
このような環境のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比25.0%減の140,082百万円、また営業利益は前年同四半期比99.3%減の76百万円、経常利益は前年同四半期比98.0%減の229百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,857百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,936百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。