営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 353億7700万
- 2020年12月31日 -43.84%
- 198億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2021/02/10 14:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品の製造・販売、不動
産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△6,305百万円には、セグメント間取引消去4,508百万円及び配賦不
能営業費用△11,132百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等
であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、政府の各種施策により一部経済活動持ち直しの動きが見られたものの、新型コロナウイルス感染症の影響長期化により企業収益や雇用情勢は改善しておらず、先行き不透明な状況が続いています。世界経済は、中国では景気回復が見られる一方で、アジア地域や欧米諸国での同感染症再拡大による景気低迷に加えて、米中関係の緊張感が継続しています。2021/02/10 14:00
このような環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比14.0%減の479,543百万円、営業利益は前年同四半期比43.8%減の19,866百万円、経常利益は前年同四半期比36.9%減の22,302百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比53.3%減の12,082百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。