営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 198億6600万
- 2021年12月31日 +155.04%
- 506億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 等であります。2022/02/09 14:00
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△1,395百万円には、セグメント間取引消去3,362百万円及び配賦不
能営業費用△4,758百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の全社共通部門に係る費用
等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/09 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が徐々に緩和される中、消費者マインドの持ち直しが見られ、経済社会活動の正常化が緩やかに進みました。世界経済は、米国や欧州各国においては経済対策等により個人消費が堅調に推移、中国においては不動産市場の低迷が続いていますが、堅調な輸出や電力制限の緩和を受け、企業の生産活動は回復基調となりました。一方で、各国地域における新型コロナウイルス変異株の急速な感染拡大による国内外経済への影響や、物流及び供給制約等の動向を引き続き注視する必要があります。2022/02/09 14:00
このような環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比23.7%増の592,984百万円、営業利益は前年同四半期比155.0%増の50,666百万円、経常利益は前年同四半期比136.3%増の52,711百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比201.3%増の36,402百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。