- #1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~15年
2024/07/04 14:00- #2 固定資産売却損の注記(連結)
(当連結会計年度)
土地、建物等の売却であります。
2024/07/04 14:00- #3 固定資産売却益の注記(連結)
(当連結会計年度)
建物、土地等の売却であります。
2024/07/04 14:00- #4 固定資産除却損の注記(連結)
(前連結会計年度)
建物、機械装置等の除却であります。
(当連結会計年度)
2024/07/04 14:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような事業環境のもと、日本国内においては、住宅事業では、新築・リフォーム両分野での高断熱化と高付加価値化に取り組んでまいります。新築分野においては、新たな価値創造として、メンテナンス性に配慮したアルミクラッド構造の木製窓を市場投入するとともに、トリプルガラス樹脂窓の断熱性能向上とアイテム拡充を行います。リフォーム分野においては、「先進的窓リノベ2024事業」の最上位等級の断熱性能基準を満たす玄関ドアリフォーム商品を発売するなど商品力を強化し、一層の需要拡大を図ります。
エクステリア事業では、建物と外構のトータルコーディネイト提案による拡販に取り組んでまいります。新築・外構分野においては、ハンドレール商品の拡充とフェンス商品のリニューアルを行い、意匠性向上や省施工化の実現により提案を強化してまいります。リフォーム・後付け分野においては、フラット屋根カーポートのリニューアルや庇の充実を行い、意匠性・施工性を訴求して提案を強化してまいります。
ビル事業では、窓の高断熱化としてビル用アルミ樹脂複合窓を発売し、非木造分野における高断熱化を推進してまいります。また、カーテンウォール(以下、CW)の高付加価値化として、省人化・工期短縮・安全確保・品質担保を実現した中層建築物向けユニタイズドCWを発売し、価値訴求による市場創造や普及拡大を図ってまいります。更に、改装断熱提案強化として、3省連携補助事業の積極活用を継続し、集合住宅改装の受注拡大を進めてまいります。
2024/07/04 14:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物…………………3~50年
機械及び装置………4~15年
2024/07/04 14:00