オカムラ(7994)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商環境事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億1600万
- 2014年12月31日 -26.61%
- 19億2000万
- 2015年12月31日 +38.75%
- 26億6400万
- 2016年12月31日 -5.03%
- 25億3000万
- 2017年12月31日 -15.89%
- 21億2800万
- 2018年12月31日 -55.73%
- 9億4200万
- 2019年12月31日 +60.93%
- 15億1600万
- 2020年12月31日 -0.13%
- 15億1400万
- 2021年12月31日 +81.24%
- 27億4400万
- 2022年12月31日 -28.97%
- 19億4900万
- 2023年12月31日 +86.4%
- 36億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:03
「オフィス環境事業」「商環境事業」及び「物流システム事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては30百万円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:03
「オフィス環境事業」「商環境事業」及び「物流システム事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては25百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は、109,503百万円(前年同四半期比2.1%増)、セグメント利益は、8,450百万円(前年同四半期比15.9%増)となりました。2024/02/13 9:03
商環境事業
商環境事業につきましては、食品を取り扱う業態間の競争や、インバウンド需要回復への期待を背景に、店舗改装の需要が堅調に推移いたしました。このような状況のもと、店舗什器、冷凍冷蔵ショーケースをはじめとした幅広い製品ラインナップに加え、店舗デザインや施工管理等を含む店舗づくりのトータルサポート体制を拡充し、当社の総合力を活かした提案による需要の取り込みに努めました。一方で、諸資材・部品の価格高騰の影響を受ける中、生産・物流コスト削減に努めるとともに、価格転嫁の浸透に努めてまいりました。これにより売上高、利益ともに過去最高となりました。