構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7億6000万
- 2019年3月31日 -5.26%
- 7億2000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 12:36
建物及び構築物 2年~50年
機械及び装置 2年~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2019/06/27 12:36
上記のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,012百万円 1,942百万円 土地 7,732 7,732
担保付債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 319百万円 298百万円 土地 282 282 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/27 12:36
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分ごとにグルーピングを行っており、事業の用に直接供していない遊休資産については個々の物件をグルーピングの単位としております。用途 場所 種類 事業用資産 中華人民共和国香港特別行政区 有形固定資産その他無形固定資産 遊休資産 大阪府藤井寺市 土地、建物及び構築物
上記の資産のうち、事業用資産については、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、帳簿価額の回収が見込まれないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 12:36
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年