営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 45億4200万
- 2020年9月30日 -37.05%
- 28億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パワートレーン事業等を含んでおります。2020/11/12 9:00
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パワートレーン事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/12 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症対策としての在宅勤務における働く環境の調査結果及びニューノーマルのワークプレイスを考える指針となるレポートを公開するなど社内の知見を活かした情報発信や、自らウイズコロナの働き方に挑戦するとともに、特徴ある製品づくりやトータルソリューション提案による新しい市場創出に努めてまいりました。また、当第2四半期連結会計期間半ば以降、急激に活発化したお客様の要求に応えるべく対応してまいりました。2020/11/12 9:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高105,294百万円(前年同四半期比11.1%減)、営業利益2,859百万円(前年同四半期比37.0%減)、経常利益3,561百万円(前年同四半期比31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,155百万円(前年同四半期比37.0%減)となりました。なお、当第1四半期連結会計期間は前年同四半期比で大幅な減益となりましたが、当第2四半期連結会計期間の売上高は微減、営業利益は各セグメントとも増益に転じております。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。