営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 41億4000万
- 2014年12月31日 -40.29%
- 24億7200万
個別
- 2013年12月31日
- 24億4100万
- 2014年12月31日 -67.43%
- 7億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2015/03/25 14:29
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額31,376百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2015/03/25 14:29 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは「顧客第一主義」に基づき、独創的な新製品開発、ソリューション型営業とトータル受注による効率性の高い営業活動で、首都圏オフィス市場と、重点市場である医療市場や教育施設市場、公共施設市場及び金融市場での販売へ注力いたしました。しかしながら、増税後の景況感から例年と比べ企業の多くはオフィスへの投資抑制の姿勢で推移いたしました。2015/03/25 14:29
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,029億93百万円(前連結会計年度比0.5%減)、営業利益は24億72百万円(前連結会計年度比40.3%減)、経常利益は28億18百万円(前連結会計年度比36.3%減)、当期純利益は21億60百万円(前連結会計年度比44.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。