営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 28億
- 2017年12月31日 +5.57%
- 29億5600万
個別
- 2016年12月31日
- 14億9300万
- 2017年12月31日 -47.22%
- 7億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2018/03/28 15:52
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウエア開発事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額26,514百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2018/03/28 15:52 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループでは「健康経営」を宣言し、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の両立を目指す事業活動に注力し、新たに、ミッションステートメント『明日の「働く」を、デザインする。』を掲げました。これは、中長期的な見地から、常に未来の社会における「働く」を考え、社会と社員の元気につなげ、生産性の向上や創造性を発揮し、あらたな価値を生み出すことを目指すものです。その中、当社独自の新製品やソリューションの開発に注力し、注目の高まる「働き方改革」や「健康経営」のニーズに対する価値提案営業と、トータル受注による効率性の高い営業活動を展開いたしました。2018/03/28 15:52
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,086億84百万円(前連結会計年度比6.9%増)、営業利益は29億56百万円(前連結会計年度比5.6%増)、経常利益は32億95百万円(前連結会計年度比6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24億2百万円(前連結会計年度比25.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 数値目標(連結)2018/03/28 15:52
② 変革のポイント平成32年度目標 売上高 1,280億円 営業利益 65億円 営業利益率 5.1%
・全社をあげて「働き方変革」を実践し、収益性・生産性・創造性・満足度の向上を実現します。