- 7972
- 2026/09/04
- 時価
- 1353億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2009年以降
- 赤字-89.64倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.03倍
- 2009年以降
- 0.21-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 18.11%
- ROA 予
- 8.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2017年12月31日
- 6900万
- 2018年12月31日 +15.94%
- 8000万
個別
- 2017年12月31日
- 5400万
- 2018年12月31日 -29.63%
- 3800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費用は次のとおりであります。2019/03/27 13:34
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 20 13 役員賞与引当金繰入額 81 83 貸倒引当金繰入額 28 436 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/03/27 13:34 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/27 13:34
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 903 918 903 918 役員賞与引当金 54 38 54 38 受注損失引当金 21 25 44 1 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量(有効期間3年)に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては、主に社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/27 13:34 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/03/27 13:34