営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 45億8200万
- 2023年12月31日 +86.01%
- 85億2300万
個別
- 2022年12月31日
- 26億1400万
- 2023年12月31日 +72.42%
- 45億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2024/03/27 15:00
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額26,068百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2024/03/27 15:00 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■数値目標(連結)2024/03/27 15:00
(4) 会社の対処すべき課題2026年度目標 売上高 1,500億円 営業利益 140億円 営業利益率 9%
昨今の当社グループの外部事業環境におきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済正常化の動きが続いているものの、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の悪化など地政学的リスク、また資材・部品価格の高騰が継続するなど、先行き不透明な状況が依然続くものと見込まれます。このような状況のなか、当社グループとしましては、新たに策定した中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の重点戦略「7Flags」及びESG戦略を着実に推し進め、高い価値を創出・提供し続ける企業へと進化することを目指してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/03/27 15:00
(ⅰ)売上高2022年12月期 2023年12月期 増減額 増減率 販売費及び一般管理費 41,167 43,717 2,550 6.2% 営業利益 4,582 8,523 3,940 86.0% 営業外収益 556 481 △74 △13.5%
前期比96億60百万円(7.8%)増収の1,329億85百万円となりました。