四半期報告書-第73期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ワークプレイス事業」の売上高は136百万円増加、セグメント利益は20百万円増加しております。また「設備機器・パブリック事業」の売上高は844百万円増加、セグメント利益は315百万円増加しております。
当第1四半期連結会計期間から、従来は営業外収益のその他に含めていた受取賃貸料は、表示方法の変更により、売上高の「その他事業」に計上するように変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ワークプレイス事業」の売上高は136百万円増加、セグメント利益は20百万円増加しております。また「設備機器・パブリック事業」の売上高は844百万円増加、セグメント利益は315百万円増加しております。
当第1四半期連結会計期間から、従来は営業外収益のその他に含めていた受取賃貸料は、表示方法の変更により、売上高の「その他事業」に計上するように変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。