- #1 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/03/27 11:53- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)2. 無形固定資産の増加額の主なものは、下記のとおりであります。
2019/03/27 11:53- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度においてはリースを含めて、総額1億66百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメント毎の設備投資は、次のとおりであります。
2019/03/27 11:53- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は、当連結会計年度末53億13百万円(前連結会計年度末56億48百万円)となりました。受取手形及び売掛金が2億66百万円、商品及び製品が76百万円、繰延税金資産が39百万円の増加、現金及び預金が5億30百万円、仕掛品が2億6百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億34百万円の減少となりました。
固定資産の残高は、当連結会計年度末58億54百万円(前連結会計年度末57億81百万円)となりました。投資有価証券が1億5百万円、無形固定資産が59百万円の増加、有形固定資産が1億26百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ72百万円の増加となりました。
負債の残高は、当連結会計年度末68億55百万円(前連結会計年度末74億5百万円)となりました。支払手形及び買掛金が2億92百万円、長短借入金が1億81百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ5億49百万円の減少となりました。
2019/03/27 11:53- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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