売上高
連結
- 2014年11月30日
- 41億8108万
- 2015年11月30日 +3.15%
- 43億1262万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「家具関連」は、オフィス家具、学習関連家具等の製造販売を行っております。「建築付帯設備機器」は、建築付帯設備、クリーン機器他設備機器等の製造販売を行っております。2019/03/27 11:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/27 11:53
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アキュライド株式会社 1,336,866 家具関連 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/27 11:53 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループはオフィスのリニューアル・移転案件需要に対する取り組みの強化、医療・高齢者福祉関連施設案件等に対する積極的な提案営業を推進するとともに、新商品開発、品質向上、生産設備の合理化投資を実施しコスト削減、納期短縮に取り組みました。2019/03/27 11:53
その結果、当連結会計年度の売上高は、106億77百万円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。
損益面につきましては、営業利益は1億89百万円(前連結会計年度比1.8%減)、経常利益は1億34百万円(前連結会計年度比19.2%減)となりました。当期純利益は、特別利益として投資有価証券売却益67百万円を計上し、また法人税等調整額を△65百万円計上したこと等により、2億30百万円(前連結会計年度比107.1%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2019/03/27 11:53
① 売上高
売上高は、106億77百万円(前連結会計年度105億75百万円)と前連結会計年度に比べ1億2百万円(1.0%増)の増収となりました。なおセグメント別の概況につきましては「1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2019/03/27 11:53
前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 売上高 1,271,243千円 1,400,923千円 仕入高 795,833千円 938,612千円