- 7997
- 2026/09/16
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 20.09倍
- 2010年以降
- 赤字-44.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.16-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2014年11月30日
- 12億8679万
- 2015年11月30日 -16.08%
- 10億7983万
個別
- 2014年11月30日
- 12億5961万
- 2015年11月30日 -15.38%
- 10億6592万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、111億68百万円(前連結会計年度末114億30百万円)となり、前連結会計年度末と比較して2億61百万円の減少となりました。2019/03/27 11:53
流動資産の残高は、当連結会計年度末53億13百万円(前連結会計年度末56億48百万円)となりました。受取手形及び売掛金が2億66百万円、商品及び製品が76百万円、繰延税金資産が39百万円の増加、現金及び預金が5億30百万円、仕掛品が2億6百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ3億34百万円の減少となりました。
固定資産の残高は、当連結会計年度末58億54百万円(前連結会計年度末57億81百万円)となりました。投資有価証券が1億5百万円、無形固定資産が59百万円の増加、有形固定資産が1億26百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ72百万円の増加となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/03/27 11:53 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b仕掛品2019/03/27 11:53
総平均法による原価法、但し工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 仕掛品2019/03/27 11:53
総平均法による原価法、但し工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
a商品及び製品・原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b仕掛品
総平均法による原価法、但し工事据付関係の仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/03/27 11:53