退職給付に係る負債
連結
- 2016年11月30日
- 3億8026万
- 2017年11月30日 +13.4%
- 4億3121万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ②固定の部2019/03/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 貸倒引当金 1,118 255 退職給付に係る負債 116,561 132,189 役員退職慰労引当金 3,183 ―
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産の残高は、当連結会計年度末58億31百万円(前連結会計年度末59億1百万円)となりました。機械装置及び運搬具が21百万円の増加、建物及び構築物が67百万円、投資有価証券が21百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ70百万円の減少となりました。2019/03/27 13:08
負債の残高は、当連結会計年度末68億91百万円(前連結会計年度末65億55百万円)となりました。役員退職慰労引当金が10百万円の減少、支払手形及び買掛金が2億49百万円、退職給付に係る負債が50百万円、長短借入金が28百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ3億35百万円の増加となりました。
純資産は、当連結会計年度末44億9百万円(前連結会計年度末43億80百万円)となりました。利益剰余金が29百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ28百万円の増加となりました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2019/03/27 13:08
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/03/27 13:08
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(千円) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2019/03/27 13:08
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(ホ)重要な収益及び費用の計上基準