売上高
連結
- 2016年11月30日
- 32億1270万
- 2017年11月30日 -1.22%
- 31億7348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「家具関連」は、オフィス家具、学習関連家具等の製造販売を行っております。「建築付帯設備機器」は、建築付帯設備、クリーン機器他設備機器等の製造販売を行っております。2019/03/27 13:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/27 13:08
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アキュライド株式会社 1,351,559 家具関連 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/27 13:08 - #4 業績等の概要
- このような経済状況のもと当社グループは、高機能、高性能、環境への負荷の低減を追及した特色ある製品作り、家具、建具・インテリア、ICT、空調・クリーン機器を包含するトータルソリューション提案営業の推進、スチール加工工程におけるロボット溶接ラインの増設等による変種・変量生産体制の強化、生産性向上、コスト削減を推進しました。2019/03/27 13:08
その結果、当連結会計年度の売上高は、102億円(前連結会計年度比1.0%増)となりました。
損益面につきましては、営業利益は1億30百万円(前連結会計年度比26.0%減)、経常利益は88百万円(前連結会計年度比33.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、97百万円(前連結会計年度比7.7%減)となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/27 13:08
当社グループは、重要な経営指標として売上高営業利益率を安定的に2%以上確保することを掲げ、企業体質強化に取り組んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2019/03/27 13:08
① 売上高
売上高は、102億円(前連結会計年度100億94百万円)と前連結会計年度に比べ1億5百万円(1.0%増)の増収となりました。なおセグメント別の概況につきましては「1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2019/03/27 13:08
前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 売上高 1,348,339千円 1,384,083千円 仕入高 841,266千円 794,439千円