構築物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 379万
- 2017年11月30日 +224.78%
- 1230万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/03/27 13:08
ただし、建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/03/27 13:08
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 建物及び構築物 ―千円 1,163千円 機械装置及び運搬具 0千円 ―千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/03/27 13:08
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) (帳簿価額) (帳簿価額) 建物及び構築物 1,455,269千円 1,383,930千円 土地 2,375,281千円 2,375,281千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、当連結会計年度末54億69百万円(前連結会計年度末50億34百万円)となりました。受取手形及び売掛金が46百万円の減少、仕掛品が2億17百万円、商品及び製品が94百万円、現金及び預金が93百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ4億34百万円の増加となりました。2019/03/27 13:08
固定資産の残高は、当連結会計年度末58億31百万円(前連結会計年度末59億1百万円)となりました。機械装置及び運搬具が21百万円の増加、建物及び構築物が67百万円、投資有価証券が21百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ70百万円の減少となりました。
負債の残高は、当連結会計年度末68億91百万円(前連結会計年度末65億55百万円)となりました。役員退職慰労引当金が10百万円の減少、支払手形及び買掛金が2億49百万円、退職給付に係る負債が50百万円、長短借入金が28百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ3億35百万円の増加となりました。