退職給付に係る負債
連結
- 2016年11月30日
- 4億3121万
- 2017年2月28日 -9.22%
- 3億9143万
- 2018年11月30日 +22.96%
- 4億8130万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ②固定の部2019/03/28 9:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 貸倒引当金 255 299 退職給付に係る負債 132,189 147,591 減損損失 67,249 63,775
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産の残高は、当連結会計年度末58億40百万円(前連結会計年度末58億31百万円)となりました。建物及び構築物(純額)が61百万円、リース資産(純額)が50百万円の減少等、機械装置及び運搬具(純額)が45百万円、投資有価証券が20百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ8百万円の増加となりました。2019/03/28 9:52
負債の残高は、当連結会計年度末66億59百万円(前連結会計年度末68億91百万円)となりました。過年度決算訂正関連費用引当金が65百万円、退職給付に係る負債が50百万円の増加等、支払手形及び買掛金が1億7百万円、長短借入金が82百万円、未払費用が97百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ2億32百万円の減少となりました。
純資産は、当連結会計年度末42億2百万円(前連結会計年度末44億9百万円)となりました。利益剰余金が1億2百万円、その他有価証券評価差額金が1億2百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ2億6百万円の減少となりました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2019/03/28 9:52
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/03/28 9:52
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(千円) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2019/03/28 9:52
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(ホ)重要な収益及び費用の計上基準