売上高
連結
- 2016年2月29日
- 9億2866万
- 2016年11月30日 +241.73%
- 31億7348万
- 2017年2月28日 -73.86%
- 8億2944万
- 2018年11月30日 +267.7%
- 30億4983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年2月29日)2019/03/28 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「家具関連」は、オフィス家具、学習関連家具等の製造販売を行っております。「建築付帯設備機器」は、建築付帯設備、クリーン機器他設備機器等の製造販売を行っております。2019/03/28 9:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/03/28 9:52
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アキュライド株式会社 1,445,899 家具関連 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/28 9:52 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと当社グループは、高機能、高性能、環境への負荷の低減を追及した特色ある製品作り、家具、建具・インテリア、ICT、空調・クリーン機器を包含するトータルソリューション提案営業の推進、スチール加工工程におけるロボット溶接ラインの増設等による変種・変量生産体制の強化、生産性向上、コスト削減を推進しました。2019/03/28 9:52
(売上高)
売上高は、110億42百万円(前連結会計年度102億円)と前連結会計年度に比べ8億42百万円(8.3%増)の増収となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループはオフィスのICT化によるオフィス環境整備需要への対応、大型移転・統合案件やリニューアル案件への積極的な提案営業を推進しました。2019/03/28 9:52
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は24億67百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期比47.4%減)、経常利益は35百万円(前年同四半期比35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同四半期比33.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2019/03/28 9:52
前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 売上高 1,384,083千円 1,473,921千円 仕入高 794,439千円 900,267千円