- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△68,435千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年12月1日 至 平成29年2月28日)
2019/03/28 9:52- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2019/03/28 9:52- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 9:52
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/28 9:52 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益及び経常損益)
営業損益は、原材料、物流費の高騰などの影響により、当連結会計年度は、22百万円の営業損失(前連結会計年度1億30百万円の営業利益)となりました。
経常損益は、持分法による投資利益が前連結会計年度比で14百万円、支払手数料が前連結会計年度比で18百万円増加となったことなどにより、当連結会計年度は、54百万円の経常損失(前連結会計年度88百万円の経常利益)となりました。
2019/03/28 9:52- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループはオフィスのICT化によるオフィス環境整備需要への対応、大型移転・統合案件やリニューアル案件への積極的な提案営業を推進しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は24億67百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期比47.4%減)、経常利益は35百万円(前年同四半期比35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同四半期比33.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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