- 7997
- 2026/09/04
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 20.01倍
- 2010年以降
- 赤字-44.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.16-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 5506万
- 2016年11月30日 +60.52%
- 8839万
- 2017年2月28日 -59.87%
- 3547万
- 2018年11月30日
- -5478万
個別
- 2016年11月30日
- 8215万
- 2018年11月30日
- -7532万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業損益は、原材料、物流費の高騰などの影響により、当連結会計年度は、22百万円の営業損失(前連結会計年度1億30百万円の営業利益)となりました。2019/03/28 9:52
経常損益は、持分法による投資利益が前連結会計年度比で14百万円、支払手数料が前連結会計年度比で18百万円増加となったことなどにより、当連結会計年度は、54百万円の経常損失(前連結会計年度88百万円の経常利益)となりました。
(税金等調整前当期純損益及び親会社株主に帰属する当期純損益) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループはオフィスのICT化によるオフィス環境整備需要への対応、大型移転・統合案件やリニューアル案件への積極的な提案営業を推進しました。2019/03/28 9:52
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は24億67百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期比47.4%減)、経常利益は35百万円(前年同四半期比35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30百万円(前年同四半期比33.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。