営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- -6719万
- 2019年2月28日 -3.15%
- -6930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△74,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/15 15:35
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年12月1日 至 平成31年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/04/15 15:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用家具市場においては、就学児童数の減少やライフスタイルの変化により総需要台数が減少する厳しい市場状況が続くなか、大型量販店向けオリジナル学習家具商品の投入、リビングルームでの在宅ワーキング・新しい学習スタイルに対応したSOHO家具商品「ラティック」の新発売、インターネットによる通信販売など受注拡大に注力しましたが、売上高は前年同四半期を下回りました。2019/04/15 15:35
この結果、家具関連事業部門の売上高は16億61百万円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント損失(営業損失)は14百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)40百万円)となりました。
[建築付帯設備機器]