- 7997
- 2026/09/02
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 19.92倍
- 2010年以降
- 赤字-44.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.16-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年8月31日)2019/10/15 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループはオフィスのICT化によるオフィス環境整備への対応、働き方改革を目指すオフィスリノベーション案件、医療施設、研究施設、地方自治体等のオフィス周辺市場等への積極的な提案営業、家具・建具・インテリア、ICT、空調・クリーン機器を包含するトータルソリューションの提案営業を推進するとともに、生産工程における変種・変量生産体制の一層の強化、生産性の向上、コスト削減等を推進しました。2019/10/15 15:10
しかしながら、当第3四半期連結累計期間は、昨年同期と比較して、金融機関、大手企業の大口案件の減少、医療福祉施設の整備計画が一段落するなか、売上・損益面においては厳しい状況となりました。なお、下半期の売上見込みにつきましては、いずれの事業セグメントにおいても第4四半期連結会計期間に偏る見込みであります。 その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は71億38百万円(前年同四半期比11.1%減)、営業損失は1億60百万円(前年同四半期は営業損失27百万円)、経常損失は1億76百万円(前年同四半期は経常損失45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億97百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。