- 7997
- 2026/09/11
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 20.12倍
- 2010年以降
- 赤字-44.31倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.16-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- -1億6004万
- 2020年8月31日 -34.51%
- -2億1527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△234,965千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/15 15:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/10/15 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 家庭用家具市場においては、就学児童数の減少や、ライフスタイルの変化により総需要台数が減少する市場環境が続く中、大型量販店向けオリジナル学習家具商品の投入、タブレット端末を利用する学習スタイルに対応した新商品「The Desk」の発売等、受注拡大に注力しましたが、昨秋の消費増税や新入学時期における全国的な休校による買い控えの影響が響き、在宅勤務の増加により椅子を中心にホームオフィス向け製品の売上高は増加傾向にあるものの、売上高は前年同四半期を下回りました。2020/10/15 15:11
この結果、家具関連の連結売上高は、42億46百万円(前年同四半期比11.4%減)、セグメント利益(営業利益)は37百万円(前年同四半期比42.9%減)となりました。
[建築付帯設備機器]