- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△226,182千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
2021/10/15 15:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/10/15 15:14
- #3 事業等のリスク
なお、新たに発生した重要事象等はありませんが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があり、引き続き注視してまいります。
当社グループは、前連結会計年度において3期連続で営業損失を計上するとともに、当第3四半期連結累計期間においても営業損失を計上しているため、引き続き継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため、当社グループでは、当該状況を解消するため、以下の施策を実施しております。
2021/10/15 15:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
就学児童数の減少や、ライフスタイルの変化等、総需要が減少する厳しい市況が続くなか、コロナ禍における在宅勤務、オンライン学習等への需要の取込みに向け、デザイン性、機能性を一新した商品や、大型量販店向けオリジナル商品の投入等、受注拡大に注力をする一方、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響による海外調達製品の入荷遅れの影響をうけましたが、売上高は前年同四半期を上回りました。
この結果、家具関連事業部門の売上高は47億74百万円(前年同四半期比12.4%増)、セグメント利益(営業利益)は210百万円(前年同四半期465.4%増)となりました。
[建築付帯設備機器]
2021/10/15 15:14