構築物(純額)
個別
- 2021年11月30日
- 637万
- 2022年11月30日 -39.27%
- 387万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/02/27 16:41
ただし、建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2023/02/27 16:41
当連結会計年度において、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 建物及び構築物 -千円 54,107千円 機械装置及び運搬具 -千円 393千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/02/27 16:41
前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 建物及び構築物 -千円 214千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/02/27 16:41
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 建物及び構築物 893,154千円 859,854千円 土地 1,394,135千円 2,216,007千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.有形固定資産の増加額の主なものは、下記のとおりであります。2023/02/27 16:41
(注) 2.有形固定資産の減少額の主なものは、下記のとおりであります。建物 津工場 全体換気装置設置 2,392千円 構築物 京都工場 構外駐車場補修工事 2,750千円 機械及び装置 津工場 バリ、エッジR面取り機 6,500千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- ・共用資産を含むより大きな単位での減損損失2023/02/27 16:41
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分ごとにグルーピングを行っております。また、特定の事業との関係が明確でない資産については、共用資産としております。場所 用途 種類 金額 三重県津市他 事業用資産他 建物及び構築物 114,017千円 三重県津市他 事業用資産他 機械装置及び運搬具 122,293千円
当連結会計年度において、建設付帯設備機器事業の建設付帯設備機器他部門の事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,338千円)として、特別損失に計上しております。また、連結損益計算書上の営業損失は、過年度より継続しており、共用資産を含むより大きな単位で減損の兆候があると判断し、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、共用資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(331,775千円)として、特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、当連結会計年度末37億19百万円(前連結会計年度末42億76百万円)となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が1億18百万円増加等、現金及び預金が1億16百万円、仕掛品が4億44百万円減少等により、前連結会計年度末に比べ5億57百万円の減少となりました。2023/02/27 16:41
固定資産の残高は、当連結会計年度末48億0百万円(前連結会計年度末53億58百万円)となりました。投資有価証券が1億14百万円増加等、建物及び構築物(純額)が2億70百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1億46百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ5億58百万円の減少となりました。
負債の残高は、当連結会計年度末56億3百万円(前連結会計年度末62億53百万円)となりました。長短借入金が5億38百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ6億49百万円の減少となりました。