7991 マミヤ・オーピー

7991
2026/09/04
時価
111億円
PER 予
9.16倍
2010年以降
赤字-54.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.36-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
4.7%
ROE 予
4.69%
ROA 予
3.17%
資料
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マミヤ・オーピー(7991)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
11億129万
2009年3月31日 -61.68%
4億2206万
2010年3月31日 +162.5%
11億789万
2011年3月31日 +38.84%
15億3814万
2012年3月31日 +77.58%
27億3147万
2013年3月31日 -28.53%
19億5215万

個別

2008年3月31日
11億3966万
2009年3月31日 -31.8%
7億7730万
2010年3月31日 +36.75%
10億6293万
2011年3月31日 +57.06%
16億6940万
2012年3月31日 +68.79%
28億1775万
2013年3月31日 -50.98%
13億8134万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための指標
当社グループは、利益の極大化並びに資本効率向上及びコスト削減徹底による持続的安定成長を通じて企業価値のさらなる向上を実現し、継続的な安定配当等により株主利益の向上を図る観点から、「自己資本当期純利益率(以下、「ROE」という。)」を、経営上の目標の達成状況を判断するための指標と位置付けております。
具体的には、連結のROE8%を達成し得る利益を安定的かつ継続的に計上することができる事業構造を確立することを中長期的な目標として設定し、これらの目標を達成し維持すべく「(3)経営環境並びに経営戦略及び優先的に対処すべき事業上・財務上の課題」に記載した取り組みを推進しております。
2026/06/24 12:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の下で当社グループは、「モノづくり」から「コトづくり」への転換を視野に入れつつ、グループの経営資源を有効に活用し、安定的かつ持続的な成長を実現するため、高品質と低コストを兼ね備えた製品の提供や、顧客の抱える課題に対する解決の提案に取り組み、更なる企業価値の向上を図ってまいりました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は208億92百万円(前期比38.0%減)、営業利益は18億83百万円(前期比70.6%減)、経常利益は23億88百万円(前期比64.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億12百万円(前期比63.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2026/06/24 12:25
#3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
J-NET株式会社
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,972,7532,108,424
税引前当期純利益456,014508,194
当期純利益327,622320,943
2026/06/24 12:25
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額
1株当たり当期純利益
2,521円89銭
165円82銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益455円45銭164円74銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益455円45銭164円74銭(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)4,718,4161,712,663
普通株主に帰属しない金額(千円)--
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)--
普通株式増加数(千株)6367
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要--
2026/06/24 12:25

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