- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
2015/05/15 12:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/05/15 12:16- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が111百万円減少すると共に、利益剰余金が71百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/05/15 12:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「Vプラン16」の方針に基づき、国内事業の回復、海外事業の更なる業績拡大に向け、成長事業の育成やコスト競争力の強化などを重点課題として、高効率給湯器やガスビルトインコンロなどの拡販に取り組んでまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高546億32百万円(前年同期比10.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が16億93百万円(同56.0%減)、経常利益が19億38百万円(同51.7%減)、四半期純利益が11億49百万円(同51.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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