建設仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 8億7000万
- 2019年12月31日 -41.26%
- 5億1100万
個別
- 2018年12月31日
- 3億8200万
- 2019年12月31日 -75.92%
- 9200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含めておりません。2020/03/26 15:09
2.本社及び国内販売事業所の一部については建物を賃借しており、年間賃料の合計額は2,291百万円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/26 15:09
2.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 本社工場空調熱源機更新工事 178百万円 工具、器具及び備品 金型 1,265 建設仮勘定 金型 1,098 ソフトウェア 新人事システム 298 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 15:09
(1)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額 機械装置及び運搬具 64 建設仮勘定 16 その他 19 機械装置及び運搬具 36 建設仮勘定 32 その他 33 機械装置及び運搬具 291 建設仮勘定 147 その他 472
住設システム分野及び厨房分野の事業用資産については競争の激化によって収益性が著しく悪化したことにより、投資の回収が困難と判断されることから、減損損失として特別損失に計上しております。また、正味売却価額が帳簿価額を下回った遊休資産については、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。