営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2億3800万
- 2020年9月30日
- 3億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/12 9:49
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/12 9:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染拡大による経済活動の制約に対処しつつ、国内外共に今後の飛躍に向けた構造改革フェーズとして、収益構造と事業モデルの変革により企業価値向上につなげる取り組みを進めました。特に国内事業では、不採算分野である住設システム分野からの撤退と、ノーリツ単体における789名の希望退職を実施し、固定費、変動費の削減に取り組み、損益分岐点売上高の引き下げに努めました。2020/11/12 9:49
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,270億67百万円(前年同期比13.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が3億68百万円(前年同期は2億38百万円の営業損失)、経常利益が12億63百万円(前年同期比707.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、第1四半期に早期退職費用を特別損失に計上したこと等により、60億69百万円(前年同期は7億14百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。