営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 41億1800万
- 2022年9月30日 -30.43%
- 28億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 11:30
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、昨年始動した中期経営計画「Vプラン23」2年目の後半を迎えました。当中期経営計画の3年間を「飛躍のための地盤固め」のフェーズと位置付け、国内事業は高収益体質への進化、海外事業は持続的成長を目指しております。さらに、前期に発生した世界的な部品調達難の影響を受け、「サプライチェーンの再構築」を重点課題として加え、製品の安定供給を最優先に取り組んでまいりました。2022/11/11 11:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,501億82百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益28億65百万円(同30.4%減)、経常利益39億53百万円(同22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億42百万円(同64.1%減)となり、増収減益ながら、当第3四半期以降は前年同期を大きく上回る利益で上期における減益幅を縮小しました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。