- 7313
- 2026/08/31
- 時価
- 2295億円
- PER 予
- 27.02倍
- 2010年以降
- 4.95-43.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.49-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 2.57%
- ROA 予
- 1.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに属する製品として、「日本」、「米州」、「アジア・欧州」は、主に四輪車用シート及び内装品等、二輪車用シート及び樹脂部品等の製造販売を行っています。「中国」は、主に四輪車用シート及び内装品等の製造販売を行っています。2015/05/22 16:18
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の取引価格は市場価格、総原価を勘案して価格交渉の上、決定しています。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社とした8社においては、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2015/05/22 16:18
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/05/22 16:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Honda of America Mfg.,Inc. 73,571 米州 本田技研工業株式会社 57,053 日本 Honda Canada Inc. 50,638 米州 広汽本田汽車有限公司 48,359 中国 - #4 事業等のリスク
- (2) 本田技研工業株式会社及びそのグループ会社に対する販売依存度について2015/05/22 16:18
当グループの連結売上高に占める本田技研工業株式会社及び同社関係会社(以下=「同社グループ」)に対する比率は93.1%(同社グループの取引先への売上高を含めた最終販売先が同社グループとなる売上高の比率は96.0%)に達しています。当グループは同社グループとの定期的な意思疎通の機会を通じ、両社の事業方向性などの確認を行っていますが、車種毎の継続的な受注の保証はなく、想定外の失注が発生した場合には当グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、同社グループの事業戦略や購買方針の変更、同社グループにおける生産調整、特定車種の生産拠点移管、生産拠点再編成、当グループの製品を採用した車種の販売開始時期の変更や販売動向等は、当グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 競合の状況について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。セグメント間の取引価格は市場価格、総原価を勘案して価格交渉の上、決定しています。2015/05/22 16:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。
(注2)米州地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるアメリカの売上高149,894百万円、カナダの売上高50,638百万円が含まれています。2015/05/22 16:18 - #7 業績等の概要
- 中期経営計画の最終年度となった当期は、主要客先の生産拡大に対応した生産体制及び中国、アジア・欧州地域の現地開発体制の整備をおこなってまいりました。また、主要客先以外への拡販体制強化など将来を見据えた体制整備に取組みました。加えて、地域最適調達、地域間の部品相互補完により部品競争力を更に向上させるなど、今後も厳しさを増す受注競争に勝ち残っていくための諸施策を展開し、第12次中期経営計画(平成26年4月1日~平成29年3月31日)に向けた準備を着実に進めることができました。2015/05/22 16:18
当連結会計年度の売上高は、北米、中国を中心とした主要客先からの受注台数の増加や為替換算上の影響等により、4,570億53百万円と前連結会計年度に比べ977億22百万円(27.2%)の増収となりました。利益面では、増収効果や原価低減効果等により、営業利益は391億33百万円と前連結会計年度に比べ149億13百万円(61.6%)の増益となりました。経常利益は429億37百万円と前連結会計年度に比べ157億27百万円(57.8%)の増益、当期純利益は239億円と前連結会計年度に比べ81億59百万円(51.8%)の増益となりました。
セグメントごとの事業概況及び業績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:百万円)2015/05/22 16:18
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 65,048 79,069 仕入高 15,243 21,136