グローブライド(7990)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 84億700万
- 2009年3月31日 -6.21%
- 78億8500万
- 2010年3月31日 -17.64%
- 64億9400万
- 2011年3月31日 +5.28%
- 68億3700万
- 2012年3月31日 +1.92%
- 69億6800万
- 2013年3月31日 +3.27%
- 71億9600万
- 2014年3月31日 +15.88%
- 83億3900万
- 2015年3月31日 +15.1%
- 95億9800万
- 2016年3月31日 -0.92%
- 95億1000万
- 2017年3月31日 +5.15%
- 100億
- 2018年3月31日 -47.46%
- 52億5400万
- 2019年3月31日 -5.52%
- 49億6400万
- 2020年3月31日 +5.12%
- 52億1800万
- 2021年3月31日 +33.27%
- 69億5400万
- 2022年3月31日 -10.34%
- 62億3500万
- 2023年3月31日 -1.35%
- 61億5100万
- 2024年3月31日 -20.39%
- 48億9700万
- 2025年3月31日 +17.42%
- 57億5000万
- 2026年3月31日 -0.87%
- 57億
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。連結子会社についても、当社に準じた管理を行っております。2026/06/25 9:36
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務、未払金は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。また、当社及び一部の連結子会社において、外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債権とネットしたポジションについて為替予約取引を利用してヘッジしております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。当社及び一部の連結子会社において、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち変動金利による長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。