グローブライド(7990)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3200万
- 2014年6月30日
- -5800万
- 2015年6月30日 -46.55%
- -8500万
- 2016年6月30日
- -4600万
- 2017年6月30日 -26.09%
- -5800万
- 2018年6月30日
- 2600万
- 2019年6月30日 +138.46%
- 6200万
- 2020年6月30日 -43.55%
- 3500万
- 2021年6月30日 +142.86%
- 8500万
- 2022年6月30日 +143.53%
- 2億700万
- 2023年6月30日 -60.87%
- 8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本地域におきましては、行動制限の緩和により旅行など他のレジャーへの消費が多様化したことや、エネルギー価格や物価の高騰が家計を圧迫している状況であること等からアウトドア・スポーツ・レジャーの市況は力強さを欠く状況となっております。そのような中、当社グループは、お客様にご満足いただける新製品の投入とサービスの提供を行ってまいりましたが、売上高は230億5千万円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益は、円安により輸入仕入費用が増加したこと等により、30億6千1百万円(前年同四半期比23.2%減)となりました。2023/08/10 14:26
米州
米州地域におきましては、経済が正常化する一方で、依然高水準なインフレ圧力による景気への影響が懸念される状況となりました。そのような中、アウトドア・スポーツ・レジャーの市況の減速による市場在庫の増加等の影響を受け、売上高は37億5千7百万円(前年同四半期比10.7%減)、セグメント利益は8千1百万円(前年同四半期比60.4%減)となりました。