グローブライド(7990)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4200万
- 2014年12月31日
- -4800万
- 2015年12月31日
- 9400万
- 2016年12月31日 +46.81%
- 1億3800万
- 2017年12月31日 +62.32%
- 2億2400万
- 2018年12月31日 -38.39%
- 1億3800万
- 2019年12月31日 +31.88%
- 1億8200万
- 2020年12月31日 +49.45%
- 2億7200万
- 2021年12月31日 -27.21%
- 1億9800万
- 2022年12月31日 +37.37%
- 2億7200万
- 2023年12月31日 ±0%
- 2億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本地域におきましては、行動制限の緩和による旅行など他のレジャーへの消費の多様化や、エネルギー価格や物価の高騰が家計を圧迫している状況からアウトドア・スポーツ・レジャーの市況は力強さを欠く状況となっております。そのような中、当社グループは、フィッシングではスピニングリール「AIRITY」やバスロッド「STEEZ RC」、ゴルフでは「ONOFF KURO」などお客様にご満足いただける新製品の投入とサービスの提供を行ってまいりましたが、売上高は618億4千1百万円(前年同四半期比8.2%減)、セグメント利益は、減収による粗利益の減少等により、49億8千5百万円(前年同四半期比36.7%減)となりました。2024/02/14 13:12
米州
米州地域におきましては、経済が正常化する一方で、依然高水準なインフレ圧力による景気への影響が懸念される状況が続きました。そのような中、米国市場向けにはバスフィッシング用品を中心に販売拡大の取り組みを行ってまいりましたが、売上高は101億3千4百万円(前年同四半期比11.5%減)、セグメント利益は2億7千2百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。