のれん
連結
- 2013年3月31日
- 16億5400万
- 2014年3月31日 -10.88%
- 14億7400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見込まれる期間で均等償却しております。2014/07/22 12:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社・消去の金額は全社資産に係るものであります。2014/07/22 12:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間で均等償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/07/22 12:02 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにダイワ物流サービス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/07/22 12:02
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 927百万円 固定負債 △232 〃 負ののれん △197 〃 既所有分 △21 〃
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/07/22 12:02
3 法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 住民税均等割等 1.2 % 1.7 % のれん償却額 2.5 % 3.6 % 負ののれん発生益 △3.0 % - % 連結子会社の税率差異 △0.9 % △3.3 %
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.0%から35.6%に変更されております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/07/22 12:02
日本において平成25年3月にダイワ物流サービス㈱の全株式を取得し連結子会社化いたしました。これに伴い当連結会計年度において、197百万円の負ののれん発生益を計上しております。