- 7990
- 2026/08/28
- 時価
- 563億円
- PER 予
- 9.53倍
- 2010年以降
- 3.85-68.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.55-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/09 11:13
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/09 11:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済情勢の下、当社グループの属するスポーツ・レジャー用品等の業界は、国内・海外共に、総じて足取りの重い状況が続いておりますが、当社グループは、世界各地域の市場に密着した製品開発や販促活動など、引き続き積極的な取組みを行ってまいりました。2018/11/09 11:13
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は455億7千4百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。利益面におきましては、物流費の上昇や、販促費用などの販管費が増加したこと等により、営業利益は27億3百万円(前年同四半期比7.8%減)、経常利益につきましては、前期において特許関係の和解金収入があったことから、25億7千5百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。特別損益では、投資有価証券の売却益が17億5千2百万円ありましたが、連結子会社である株式会社フォーティーンにおいてアメリカの販売子会社(非連結子会社)の閉鎖を決定したこと等により、のれんの未償却残高5億1千6百万円を減損損失として処理致しました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億8千4百万円(前年同四半期比26.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。