営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 29億2900万
- 2020年9月30日 +38.96%
- 40億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/11/10 12:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,193 四半期連結損益計算書の営業利益 2,929
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/11/10 12:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △974 四半期連結損益計算書の営業利益 4,070 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済情勢の下、当社グループの属するスポーツ・レジャー用品等の市場は、日本においては緊急事態宣言解除後、また世界においては外出規制やロックダウン解除後、密閉・密集・密接のいわゆる「3密」を避けたスポーツ・レジャーということが評価され、急速に回復しております。2020/11/10 12:14
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は485億5千8百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は40億7千万円(前年同四半期比38.9%増)、経常利益は39億4千3百万円(前年同四半期比47.3%増)となりました。一方、主力のフィッシング事業において、グローバルな製品供給体制の更なる強化を図る為、現有生産設備等の一部を減損処理することと致しました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億9千9百万円(前年同四半期比27.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。