建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 90億3000万
- 2025年3月31日 +2.71%
- 92億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/26 13:05
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/26 13:05
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 11 百万円 5 百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/26 13:05
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 14 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/26 13:05
当社グループは事業用資産については事業部ごとに管理会計上の区分を基礎として、賃貸用資産については個々の場所別に、店舗については店舗ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 その他 事業用資産 機械装置及び運搬具有形固定資産-その他無形固定資産-その他 ダイワ・ジャーマニーGmbh - 事業用店舗 建物及び構築物有形固定資産-その他 東日本地区 -
当連結会計年度において、事業用資産については、連結子会社であるダイワ・ジャーマニーGmbhにおいて、市況の低迷を受け、取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、固定資産の減損損失を計上しております。事業用店舗については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗並びに閉鎖の意思決定を行った店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。