売上高
個別
- 2022年3月31日
- 119億1888万
- 2023年3月31日 +8.03%
- 128億7565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 9:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 9:16
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、労働安全衛生保護具の製造販売の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/06/30 9:16
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 11,918,882千円 12,875,659千円 外部顧客への売上高 11,918,882千円 12,875,659千円
「注記事項」の「重要な会計方針 6 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/30 9:16
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化が進みつつある一方で、欧米各国での金利引き上げの影響やウクライナ情勢の長期化、エネルギー・原材料価格の高騰による景気後退懸念など、国内景気の先行きには依然として不透明感を残しております。2023/06/30 9:16
このような事業環境の中、呼吸用保護具を中心に労働安全衛生保護具を供給している当社は、引き続き新型コロナウイルス感染症対策向けマスクの受注が好調であったことに加え、主要顧客である製造業からの受注も堅調に推移したことから、売上高は8.0%増の128億75百万円となりました。
製品売上高の増加の影響により製品原価は増加したものの、製品原価率の改善により、売上総利益は前事業年度比10.3%増の40億85百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 9:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 9:16
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。