売上高
個別
- 2023年3月31日
- 128億7565万
- 2024年3月31日 +0.93%
- 129億9538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/28 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/28 9:13
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、労働安全衛生保護具の製造販売の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/06/28 9:13
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 12,875,659千円 12,995,387千円 外部顧客への売上高 12,875,659千円 12,995,387千円
「注記事項」の「重要な会計方針 6 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/28 9:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ引き下げられたことにより行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化が進み、回復の基調にあるものの、円安等の影響による資源価格の高騰や、ウクライナ情勢の長期化、中東地域の不安定化、中国経済の停滞等により、景気の先行きには依然として不透明感を残しております。2024/06/28 9:13
このような事業環境の中、呼吸用保護具を中心に労働安全衛生保護具を供給している当社は、新型コロナウイルス感染症対策向けマスクの受注が減少したものの、主要顧客である製造業からの受注は堅調に推移したことに加え、商品売上高が期初からの順調な受注により増加し、売上高は0.9%増の129億95百万円となりました。
利益面では、製品原価の低減に努めたものの、原材料価格の高騰及び製品売上高が86億60百万円と前年同期比2.8%減となったことを受け、製品原価率が悪化したことから売上総利益は前事業年度比2.0%減の40億2百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/28 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/28 9:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。