売上高
個別
- 2025年3月31日
- 141億1259万
- 2026年3月31日 +10.49%
- 155億9348万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/29 9:31
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 6,390,624 15,593,485 税引前中間純損失(△)又は税引前当期純利益 (千円) △14,146 910,535 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/29 9:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/29 9:31
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トラスコ中山株式会社 1,672,553 労働安全衛生保護具の販売 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、労働安全衛生保護具の製造販売の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2026/06/29 9:31
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じる収益 14,112,597千円 15,593,485千円 外部顧客への売上高 14,112,597千円 15,593,485千円
「注記事項」の「重要な会計方針 6 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/29 9:31
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や設備投資の増加等を背景に、緩やかに回復しました。一方で、物価上昇の継続に加え、米国の通商政策の影響や中東情勢の緊迫化に伴うエネルギー価格上昇への懸念、不安定な為替相場や金融資本市場の変動等、景気の先行きには依然として不透明感を残しております。2026/06/29 9:31
このような事業環境の中、引き続き主要顧客である製造業からの製品受注が好調に推移したことに加え、一昨年4月に義務化された化学物質対策におけるリスクアセスメント対象物質に対する保護具の商品受注等も好調であり、売上高は過去最高額となる155億93百万円(前事業年度比10.5%増)となりました。
利益面では、材料費の増加や労務費の上昇等に加え、第二船引事業所第三工場の竣工に伴い、これまで埼玉事業所で製造していた吸収缶の生産ラインを移設したことに伴う費用負担等もあり、製品原価率は悪化しましたが、製品売上高の増加に加え、商品売上高も増加したこと等により、売上総利益は前事業年度比4.0%増の46億9百万円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/29 9:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/29 9:31
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。