- 7985
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2010年以降
- 赤字-68.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.46-3.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 1.34%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ネポン(7985)の売上高 - 熱機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 8億4162万
- 2017年6月30日 +46.63%
- 12億3409万
- 2018年6月30日 -0.47%
- 12億2824万
- 2019年6月30日 -4.69%
- 11億7059万
- 2020年6月30日 -25.01%
- 8億7780万
- 2021年6月30日 +1.71%
- 8億9280万
- 2022年6月30日 +19.58%
- 10億6760万
- 2023年6月30日 +20.05%
- 12億8168万
個別
- 2013年6月30日
- 10億8602万
- 2014年6月30日 -15.78%
- 9億1468万
- 2015年6月30日 +16.15%
- 10億6240万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/09 15:00
当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は、熱機器事業を支える農用機器の不需要期に当たり、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社グループは『お客様が求める環境作りのために私たち(社員)はお客様の声を起点に農と住の明日を創造する会社を目指します』を事業骨子とし、引き続き販売力の強化や新製品の開発に取り組んでまいりました。2023/08/09 15:00
当社グループが主力としております熱機器事業は、脱炭素に向けたハイブリッド暖房推進のために、ヒートポンプ販売活動等へ注力した結果、農用熱機器販売等が伸び前年同期に比べ売上高が増加いたしました。
その結果、総売上高は14億2千4百万円(前年同期比16.5%増)となりました。