7985 ネポン

7985
2026/07/03
時価
6億円
PER 予
22.88倍
2010年以降
赤字-68.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.28倍
2010年以降
0.46-3.94倍
(2010-2026年)
配当 予
1.26%
ROE 予
1.23%
ROA 予
0.51%
資料
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ネポン(7985)の売上高 - 熱機器の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年3月31日
69億2101万
2017年3月31日 -0.44%
68億9081万
2018年3月31日 +8.3%
74億6274万
2019年3月31日 +0.94%
75億3275万
2020年3月31日 +2.5%
77億2126万
2021年3月31日 -12.86%
67億2793万
2022年3月31日 +3.65%
69億7327万
2023年3月31日 +6.28%
74億1124万
2024年3月31日 -1.69%
72億8610万
2025年3月31日 -7.08%
67億7043万
2026年3月31日 +2.65%
69億4964万

個別

2013年3月31日
54億6342万
2014年3月31日 +43.63%
78億4718万
2015年3月31日 -3.54%
75億6971万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,111,5207,417,643
税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円)△203,87962,533
2026/06/30 9:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
熱機器」は、施設園芸用温風暖房機及び施設園芸用ヒートポンプ、ビル・工場用温風暖房機等、「衛生機器」は、泡洗式簡易水洗便器及び水洗式簡易水洗便器等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と概ね同一であります。
2026/06/30 9:06
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
佐藤商事㈱1,396,363熱機器事業、衛生機器事業及びその他事業
2026/06/30 9:06
#4 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されており、熱機器及び衛生機器等の製造販売並びにこれらに伴う付帯工事の設計施工を行うとともに、アフターサービス業務を行っております。
当連結会計年度における、各事業に係る主な事業内容は概ね次のとおりであります。
2026/06/30 9:06
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/30 9:06
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、厚木事業所に製品・サービス別の事業本部を置き、事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「熱機器」、「衛生機器」の2つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/30 9:06
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計7,276,1427,416,502
「その他」の区分の売上高1,3311,140
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高7,277,4737,417,643
2026/06/30 9:06
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/30 9:06
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、目標とする経営指標を売上高及び営業利益率、自己資本比率と位置付けております。当社グループが主力としております熱機器事業は、気候災害に強い低コスト型園芸施設の大口工事受注や、ロードヒーティング設置工事等熱機器工事受注増加により、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。その結果、売上高は74億1千7百万円(前年同期比1.9%増)となりました。損益面においては、在庫圧縮を目的とした材料等仕入抑制や、各種経費の削減に注力してまいりました。
以上の結果、売上総利益は前年同期比2千6百万円増加し、営業利益は7千万円(前年同期比99.2%増)、経常利益は7千8百万円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3千7百万円(前年同期は2億8千3百万円の赤字)と、いずれも前年同期を上回る結果となりました。
2026/06/30 9:06
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中で、当社グループは『お客様が求める環境作りのために私たち(社員)はお客様の声を起点に農と住の明日を創造する会社を目指します』を事業骨子とし、引き続き販売力の強化や新製品の開発に取組んでまいりました。
当社グループが主力としております熱機器事業は、気候災害に強い低コスト型園芸施設の大口工事受注や、ロードヒーティング設置工事等熱機器工事受注増加により、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。その結果、売上高は74億1千7百万円(前年同期比1.9%増)となりました。損益面においては、在庫圧縮を目的とした材料等仕入抑制や、各種経費の削減に注力してまいりました。
以上の結果、売上総利益は前年同期比2千6百万円増加し、販売費及び一般管理費は前年同期比8百万円減少し、営業利益は7千万円(前年同期比99.2%増)、経常利益は7千8百万円(前年同期比7.1%増)、 親会社株主に帰属する当期純利益は3千7百万円(前年同期は2億8千3百万円の赤字)と、いずれも前年同期を上回る結果となりました。
2026/06/30 9:06
#11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高85千円4,724千円
仕入高9,831 〃24,201 〃
2026/06/30 9:06

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