営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 2億3438万
- 2014年3月31日 +92.23%
- 4億5056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2014/08/08 11:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △686,556 △834,062 財務諸表の営業利益 234,383 450,561
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2014/08/08 11:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 当会計基準等を適用することにより、平成27年3月期の期首の利益剰余金が9,222千円増加し、退職給付引当金が14,329千円、繰延税金資産が5,107千円それぞれ減少する見込みであります。2014/08/08 11:24
また、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- 当社が、営業基盤としております施設園芸業界におきましては、農林水産省の燃油高騰対策事業や震災復興事業等により主力機器の出荷が増加したこと等により、売上高は前事業年度を大幅に上回る結果となりました。2014/08/08 11:24
この結果、売上高は85億8千5百万円(前期比38.6%増)と大幅な増収となり、損益面においては、売上高の増加により、営業利益は4億5千万円(前期比92.2%増)となり、経常利益は4億9百万円(前期比114.5%増)となりました。当期純利益は、売上高の増加に加え、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、5億2百万円(前期比224.9%増)となりました。
当事業年度のセグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高は85億8千5百万円(前年同期比38.6%増)となりました。2014/08/08 11:24
② 営業利益
売上高の増加により、当期の営業利益は4億5千万円(前年同期比92.2%増)となりました。