- 7985
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2010年以降
- 赤字-68.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.46-3.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 1.34%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2016/08/10 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2016/08/10 9:52
当社の第1四半期連結累計期間は、熱機器事業を支える農用機器の不需要期に当たり、通常、第1四半期連結累計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は『お客様が求める環境作りのために私たち(社員)はお客様の声を起点に農と住の明日を創造する会社を目指します』を事業骨子とし、引き続き販売力の強化や新製品の開発に取り組んでまいりました。2016/08/10 9:52
当社グループが主力としております熱機器事業の農用機器は、前期に実績のありました一昨年の雪害による復興事業が一巡し、さらに原油価格の下落により施設園芸用ヒートポンプが出荷減となりましたが、積極的な営業活動により計画を上回りました。汎用機器は厳しい市場環境の中、積極的な拡販活動を実施した結果、熱機器事業の売上高は8億4千1百万円となりました。
また、衛生機器事業においては、便槽の拡販活動に注力しましたが、簡易水洗便器市場の縮小等により、売上高は1億5千3百万円となりました。