純資産
連結
- 2015年3月31日
- 19億703万
- 2016年3月31日 +0.81%
- 19億2238万
- 2017年3月31日 +7.71%
- 20億7061万
個別
- 2015年3月31日
- 19億776万
- 2016年3月31日 +2.23%
- 19億5034万
- 2017年3月31日 +7.54%
- 20億9738万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/07/14 16:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ、長期借入金が1億6千7百万円増加しましたが、社債が2億4千万円減少したこと等により7千6百万円の減少となりました。2017/07/14 16:21
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ、親会社株主に帰属する当期純利益を1億4千7百万円計上したこと等により、1億4千8百万円の増加となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/07/14 16:21 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/07/14 16:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/07/14 16:21
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 160円48銭 172円86銭 1株当たり当期純利益金額 5円65銭 12円34銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。