- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において独立掲記しておりました「受取保険金」は金額の重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」10,456千円、「その他」6,466千円は、「その他」16,923千円として組み替えております。
2017/07/14 16:21- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「受取保険金」は金額の重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」10,456千円、「その他」6,772千円は、「その他」17,228千円として組み替えております。
2017/07/14 16:21- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
賃貸等不動産の状況及び時価に関する事項
当社では、東京都渋谷区において、賃貸用の土地を有しております。平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,512千円(賃貸収益は営業外収益に計上)であります。平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,512千円(賃貸収益は営業外収益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び当連結会計年度末の時価は、次のとおりであります。
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